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楽天市場 > ミステリー・サスペンスの検索結果

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本・雑誌・コミック > 小説・エッセイ > ミステリー・サスペンス > ミステリー・サスペンス

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容疑者Xの献身

著者:東野圭吾出版社:文藝春秋サイズ:単行本ページ数:352p発行年月:2005年08月この著者の新着メールを登録する2006年1月度 楽天ブックスランキング 19位天才数学者でありながらさえない高校教師に甘んじる石神は愛した女を守るため完全犯罪を目論む。湯川は果たして真実に迫れるか。⇒天才物理学者・湯川シリーズ第一作『探偵ガリレオ』⇒天才物理学者・湯川シリーズ第二作『予知夢』【内容情報】(「BOOK」データベースより)これほど深い愛情に、これまで出会ったことがなかった。いやそもそも、この世に存在することさえ知らなかった。運命の数式。命がけの純愛が生んだ犯罪。【著者情報】(「BOOK」データベースより)東野圭吾(ヒガシノケイゴ)1958年、大阪生まれ。大阪府立大学電気工学科卒。エンジニアとして勤務しながら、1985年、「放課後」で第31回江戸川乱歩賞受賞。1999年、「秘密」で第52回日本推理作家協会賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> 日本の小説> 著者名・は行

アヒルと鴨のコインロッカー

創元推理文庫 著者:伊坂幸太郎出版社:東京創元社サイズ:文庫ページ数:375p発行年月:2006年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)引っ越してきたアパートで出会ったのは、悪魔めいた印象の長身の青年。初対面だというのに、彼はいきなり「一緒に本屋を襲わないか」と持ちかけてきた。彼の標的は—たった一冊の広辞苑!?そんなおかしな話に乗る気などなかったのに、なぜか僕は決行の夜、モデルガンを手に書店の裏口に立ってしまったのだ!注目の気鋭が放つ清冽な傑作。第25回吉川英治文学新人賞受賞作。【著者情報】(「BOOK」データベースより)伊坂幸太郎(イサカコウタロウ)1971年千葉県生まれ。2000年、『オーデュボンの祈り』で第5回新潮ミステリー倶楽部賞を受賞しデビューする。『アヒルと鴨のコインロッカー』で第25回吉川英治文学新人賞、短編「死神の精度」で第57回日本推理作家協会賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> ミステリー・サスペンス> ミステリー・サスペンス

犯人に告ぐ(上)

双葉文庫 著者:雫井脩介出版社:双葉社サイズ:文庫ページ数:326p発行年月:2007年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)闇に身を潜め続ける犯人。川崎市で起きた連続児童殺害事件の捜査は行き詰まりを見せ、ついに神奈川県警は現役捜査官をテレビニュースに出演させるという荒技に踏み切る。白羽の矢が立ったのは、6年前に誘拐事件の捜査に失敗、記者会見でも大失態を演じた巻島史彦警視だった—史上初の劇場型捜査が幕を開ける。第7回大藪春彦賞を受賞し、「週刊文春ミステリーベストテン」第1位に輝くなど、2004年のミステリーシーンを席巻した警察小説の傑作。【著者情報】(「BOOK」データベースより)雫井脩介(シズクイシュウスケ)1968年愛知県生まれ。専修大学文学部卒。2000年に第4回新潮ミステリー倶楽部賞受賞作、『栄光一途』でデビュー。05年に『犯人に告ぐ』で第7回大藪春彦賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> ミステリー・サスペンス> ミステリー・サスペンス

わらの女新版

創元推理文庫 著者:カトリーヌ・アルレー/安堂信也出版社:東京創元社サイズ:文庫ページ数:316p発行年月:2006年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)翻訳の仕事をする知的で打算的なドイツ人女性ヒルデガルデ、34歳独身。彼女が見つけた新聞の求縁広告は“莫大ナ資産アリ。ナルベクはんぶるく出身ノ未婚ノ方、家族係累ナク…”というものだった。こうしてすべてが始まった。そして彼女は億万長者の妻の座に。しかしそこには思いも寄らぬ罠が待ち受けていた。精確無比に組み立てられた完全犯罪。ミステリ史上に燦然と輝く傑作。【著者情報】(「BOOK」データベースより)安堂信也(アンドウシンヤ)1927年東京生まれ。1951年早稲田大学仏文科卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> ミステリー・サスペンス> ミステリー・サスペンス

乱鴉の島

著者:有栖川有栖出版社:新潮社サイズ:単行本ページ数:367p発行年月:2006年06月この著者の新着メールを登録する2006年8月号掲載臨床犯罪学者の火村英生と作家・有栖川有栖は休養に出かけるが、手違いから目的地とは違う島に連れてこられた。烏島と呼ばれる絶海の孤島に次々と集まる隠居する作家や謎のIT長者。そして起きた奇怪な殺人事件の真相とは? シリーズ最新作。絶海の孤島。瀟洒な洋館。癖のある人々。乱舞する鴉。奇怪な殺人事件。エレガントな論理。これぞ本格! 火村シリーズ四年ぶり長編にして、初の孤島物。【内容情報】(「BOOK」データベースより)友人の作家・有栖川有栖と休養に出かけた臨床犯罪学者の火村英生は、手違いから目的地とは違う島に連れて来られてしまう。通称・烏島と呼ばれるそこは、その名の通り、数多の烏が乱舞する絶海の孤島だった。俗世との接触を絶って隠遁する作家。謎のIT長者をはじめ、次々と集まり来る人々。奇怪な殺人事件。精緻なロジックの導き出す、エレガントかつアクロバティックな結末。ミステリの醍醐味と喜びを詰め込んだ、最新長編。【著者情報】(「BOOK」データベースより)有栖川有栖(アリスガワアリス)1959年、大阪生まれ。89年『月光ゲーム』でデビュー。作品の高度な論理性から、「90年代のクイーン」と呼ばれる。92年には「読者への挑戦」が三度入るという前代未聞の作品『双頭の悪魔』で、フーダニットの一つの完成形を提示。2003年には、『マレー鉄道の謎』で、第56回日本推理作家協会賞長編及び連作短編集部門を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> 日本の小説> 著者名・あ行

パーフェクト・ブルー

創元推理文庫 著者:宮部みゆき出版社:東京創元社サイズ:文庫ページ数:355p発行年月:1992年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)高校野球界のスーパースターが全身にガソリンをかけられ、焼き殺されるというショキングな事件が起こった。俺、元警察犬のマサは、現在の飼い主、蓮見探偵事務所の調査員、加代子と共に落ちこぼれの少年、諸岡進也を探し当て、自宅に連れ帰る途中、その現場に遭遇する。犬の一人称という斬新なスタイルで、社会的なテーマを描く、爽快な読後感の長編デビュー作、待望の文庫化。この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> ミステリー・サスペンス> ミステリー・サスペンス

星を継ぐもの

創元推理文庫 著者:ジェームズ・P.ホーガン/池央耿出版社:東京創元社サイズ:文庫ページ数:308p発行年月:1980年05月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> ミステリー・サスペンス> ミステリー・サスペンス

独白するユニバーサル横メルカトル

平山夢明短編集 著者:平山夢明出版社:光文社サイズ:単行本ページ数:294p発行年月:2006年08月この著者の新着メールを登録する2006年10月号掲載怪談実話で定評のある著者が放つ、生理的嫌悪と暴力の果てに名状しがたい感動が待つ異形の物語群。地図が独白する異色スタイルで犯罪小説としても鮮やかに成立し、好評を博して本年度推理作家協会賞を受賞した表題作を含む、8編収録の短編集。本年度日本推理作家協会賞受賞作凝視せよ。ここにあるのは宝石だ。実話怪談のスーパースター・平山夢明の恐るべき結実。圧巻の第一短編集。綾辻行人、京極夏彦、柳下毅一郎の三氏が熱烈推薦!メルカトル図法によって書かれた地図による独り語りという奇抜な手法を用い、幻想ホラー小説として高い完成度を誇る表題作をはじめ、生理的嫌悪感を感じさせたら随一の著者が、奇想を駆使して読者に襲いかかる。収録作「怪物のような顔の女と溶けた時計のような頭の男」は、まったく救いのない拷問シーンが続くが、推薦文を寄せてくれる綾辻行人氏が「ラストまで読んで、ふいに涙がこぼれ、とまらなくなった」と語った、異色作。書かれているのは、まぎれもなく異形の世界。しかし、計算され尽くした緻密な構成と端正な筆致が、ある種の荘厳さを醸し出す。ホラー、鬼畜系と総称されてきたジャンルにとどめをさし、さらに先へと読者をいざなう、感動的作品集。【内容情報】(「BOOK」データベースより)2006年度日本推理作家協会賞受賞作。怪談実話のスーパースター・平山夢明の恐るべき結実。絢爛たる第一短編集。【目次】(「BOOK」データベースより)C10H14N2(ニコチン)と少年—乞食と老婆/Ωの聖餐/無垢の祈り/オペラントの肖像/卵男/すまじき熱帯/独白するユニバーサル横メルカトル/怪物のような顔の女と溶けた時計のような頭の男【著者情報】(「BOOK」データベースより)平山夢明(ヒラヤマユメアキ)1961年、神奈川県生まれ。映画・ビデオ批評から執筆活動をスタートし、1993年、『「超」怖い話』シリーズの執筆陣に加わる。1994年にはノンフィクション『異常快楽殺人』を発表、注目を集めた。1996年、『SINKER—沈むもの』で小説家としてもデビュー。2006年には短編「独白するユニバーサル横メルカトル」で第59回日本推理作家協会賞を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> ミステリー・サスペンス> ミステリー・サスペンス

青空の卵

創元推理文庫 著者:坂木司出版社:東京創元社サイズ:文庫ページ数:393p発行年月:2006年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)僕、坂木司には一風変わった友人がいる。自称ひきこもりの鳥井真一だ。複雑な生い立ちから心を閉ざしがちな彼を外の世界に連れ出そうと、僕は日夜頑張っている。料理が趣味の鳥井の食卓で、僕は身近に起こった様々な謎を問いかける。鋭い観察眼を持つ鳥井は、どんな真実を描き出すのか。謎を解き、人と出会うことによってもたらされる二人の成長を描いた感動の著者デビュー作。【目次】(「BOOK」データベースより)夏の終わりの三重奏/秋の足音/冬の贈りもの/春の子供/初夏のひよこ【著者情報】(「BOOK」データベースより)坂木司(サカキツカサ)1969年東京生まれ。2002年覆面作家として『青空の卵』を刊行し衝撃のデビューをかざる。以後『仔羊の巣』『動物園の鳥』を上辞し、鳥井と坂木が活躍する“ひきこもり三部作”を完結させる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> ミステリー・サスペンス> ミステリー・サスペンス

医学のたまご

ミステリーya! 著者:海堂尊出版社:理論社サイズ:単行本ページ数:277p発行年月:2008年01月この著者の新着メールを登録する「チームバチスタ」の東城大学に「天才少年」として中学生が医学研究室に入った。ところが彼は実はあんまり勉強の出来ない普通の中学生だった。そんな「普通の中学生」が最先端の研究をめぐる医学界の熾烈な争いに巻き込まれていく・・・。海堂尊の新境地!面白さ満点のエンターテイメントミステリー!【内容情報】(「BOOK」データベースより)僕は曾根崎薫、14歳。歴史はオタクの域に達してるけど、英語は苦手。愛読書はコミック『ドンドコ』。ちょっと要領のいい、ごくフツーの中学生だ。そんな僕が、ひょんなことから「日本一の天才少年」となり、東城大学の医学部で医学の研究をすることに。でも、中学校にも通わなくっちゃいけないなんて、そりゃないよ…。医学生としての生活は、冷や汗と緊張の連続だ。なのに、しょっぱなからなにやらすごい発見をしてしまった(らしい)。教授は大興奮。研究室は大騒ぎ。しかし、それがすべての始まりだった…。ひょうひょうとした中学生医学生の奮闘ぶりを描く、コミカルで爽やかな医学ミステリー。【著者情報】(「BOOK」データベースより)海堂尊(カイドウタケル)1961年、千葉県生まれ。外科医を経て、現役の病理医。2005年に『チーム・バチスタの栄光』で、宝島社の「このミステリーがすごい!」大賞を受賞し、作家として本格的に活動を始める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> ミステリー・サスペンス> ミステリー・サスペンス